2人で3000円まで!高槻で高知を感じたいなら、カツオの藁焼きが食べられる「四万十川」

どんな雰囲気でお店を楽しめるのか、会話を入れながら“ゆる〜く” 紹介しながら2人で3000円以内におさめる企画です。
今回のメンバーはこちら↓

枚方在住で姉妹サイトの枚方つーしんと高槻つーしん(こちらは時々)の広告記事を担当。
お酒大好き、お酒の席はもっと好き!よさこいチームに所属していて、年に1度は高知へ行っている。

ナーガと同じく枚方市在住、枚方つーしん&高槻つーしんの広告記事を担当。
お酒は飲まないけどオシャレな居酒屋やバーは好き。高槻を開拓したい意欲満々!

今回はシュンと高槻を開拓しよう!ということで、JR高槻と阪急高槻市間をウロウロ。


「ここ、高知料理のお店?!私、ゴールデンウィークに高知に行くんよね!
…ん?
えっと、これ何やろ?
あ…」


「カツオの藁焼きかな?って、写真、上下が逆…?!」

ということで、1軒目にやってきたのが「四万十川」です
早速、入ってみましょー!

1階はカウンター席、2階は9名まで入ることができるそう。
メニューはこちら(一部になります)↓

日々変動があるため、一部のみのご紹介です!実際に行ってからのお楽しみに。
ドリンクメニュー↓

お酒の種類も豊富!好みを伝えたら、大将がオススメを教えてくれますよ
その他のメニューはコチラ↓
1/2/3/4

お酒がズラリと並んでいるんですが、とりあえず…

生ビール、行っちゃいます

かんぱ〜い!


「だ〜〜〜〜、うまい!!
やっぱ生よねぇー
」

「美味しそうに呑むなぁ。
高知と言えば、カツオの…」

と、その前にお通し。
南京(なんきん)は湯がいて潰し、味噌を混ぜているそう。

「ほんまや、ほんのり味噌の味がする〜!素材を活かした優しいお味」

「あんこも甘すぎない!
このあんこを使ったクレープのメニューがあるらしい。絶対、美味しいやん〜
」

ここで、カツオの藁焼きが登場!!

パチパチパチ。

「うわ〜、えぇ音!高知っぽい!!」

「高知では店内で藁焼きやるんや!すごいLIVE感ある」

藁焼きは火加減も大事なんですが、煙の量も大事!

「香ばしさあっての藁焼きなんよね、分かるかしら?!」

「いや、それは食べてみないことには…」

ということで、カツオの藁焼きをいただきます。

なんと、自家製のガーリックオイルを付けて、その上からほんの少しの塩をふって食べるのが、「四万十川」流!!


「ガーリックオイルってオシャレ!ほんで、塩はほんまにちょっとで良いみたいやね」

では、いただきます!


「うわ〜〜〜、美味しいっ!
藁の香ばしい風味がカツオの旨味を引き立ててるぅ!!」


「ガーリックオイルが効いてるけど、しつこくない感じ!
関西で藁焼きの出来立てを食べられるお店は貴重なんよね〜」

お次は、四万十川でとれる天然の青のり。

「え?!青のりってお好み焼きにふる粉状のものやと思ってたんやけど」

四万十では粉状になってないものを「青のり」と言います。


「うわ〜〜、磯の風味が口の中にぶわーっと広がる〜!」

「絶対、焼酎に合う!」

最後はウドの天ぷら。
こちらは大将のご好意でいただきました!

「ウドの天ぷらって食べたことない…ありがとうございます
パリパリで美味しい〜!」

「時間がちょっと経ってもカラッとしてる!
家でもこれぐらいパリッと揚げられたらいいのに〜」

2人とも高知を感じつつ満腹に。
ごちそうさまでした〜!
注文したものをまとめると…↓

お店にあった観光ガイドを見てワクワクするナーガ

「ゴールデンウィークに前に高知気分を味わっちゃった
」

「僕もプチトリップ気分!
さぁ、2軒目に繰り出そう〜!」

JR高槻駅からも阪急高槻市駅からも近い「四万十川」
大将のお話をアテに、美味しいお酒&高知料理を堪能してみてはっ。
大将、ありがとうございました

枚方在住で姉妹サイトの枚方つーしんと高槻つーしん(こちらは時々)の広告記事を担当。
お酒大好き、お酒の席はもっと好き!よさこいチームに所属していて、年に1度は高知へ行っている。

ナーガと同じく枚方市在住、枚方つーしん&高槻つーしんの広告記事を担当。
お酒は飲まないけどオシャレな居酒屋やバーは好き。高槻を開拓したい意欲満々!

今回はシュンと高槻を開拓しよう!ということで、JR高槻と阪急高槻市間をウロウロ。


「ここ、高知料理のお店?!私、ゴールデンウィークに高知に行くんよね!
…ん?
えっと、これ何やろ?
あ…」


「カツオの藁焼きかな?って、写真、上下が逆…?!」

ということで、1軒目にやってきたのが「四万十川」です
早速、入ってみましょー!

1階はカウンター席、2階は9名まで入ることができるそう。
メニューはこちら(一部になります)↓

日々変動があるため、一部のみのご紹介です!実際に行ってからのお楽しみに。
ドリンクメニュー↓

お酒の種類も豊富!好みを伝えたら、大将がオススメを教えてくれますよ
その他のメニューはコチラ↓
1/2/3/4

お酒がズラリと並んでいるんですが、とりあえず…

生ビール、行っちゃいます

かんぱ〜い!


「だ〜〜〜〜、うまい!!
やっぱ生よねぇー

「美味しそうに呑むなぁ。
高知と言えば、カツオの…」

と、その前にお通し。
南京(なんきん)は湯がいて潰し、味噌を混ぜているそう。

「ほんまや、ほんのり味噌の味がする〜!素材を活かした優しいお味」

「あんこも甘すぎない!
このあんこを使ったクレープのメニューがあるらしい。絶対、美味しいやん〜

ここで、カツオの藁焼きが登場!!

パチパチパチ。

「うわ〜、えぇ音!高知っぽい!!」

「高知では店内で藁焼きやるんや!すごいLIVE感ある」

藁焼きは火加減も大事なんですが、煙の量も大事!

「香ばしさあっての藁焼きなんよね、分かるかしら?!」

「いや、それは食べてみないことには…」

ということで、カツオの藁焼きをいただきます。

なんと、自家製のガーリックオイルを付けて、その上からほんの少しの塩をふって食べるのが、「四万十川」流!!


「ガーリックオイルってオシャレ!ほんで、塩はほんまにちょっとで良いみたいやね」

では、いただきます!


「うわ〜〜〜、美味しいっ!
藁の香ばしい風味がカツオの旨味を引き立ててるぅ!!」


「ガーリックオイルが効いてるけど、しつこくない感じ!
関西で藁焼きの出来立てを食べられるお店は貴重なんよね〜」

お次は、四万十川でとれる天然の青のり。

「え?!青のりってお好み焼きにふる粉状のものやと思ってたんやけど」

四万十では粉状になってないものを「青のり」と言います。


「うわ〜〜、磯の風味が口の中にぶわーっと広がる〜!」

「絶対、焼酎に合う!」

最後はウドの天ぷら。
こちらは大将のご好意でいただきました!

「ウドの天ぷらって食べたことない…ありがとうございます
パリパリで美味しい〜!」

「時間がちょっと経ってもカラッとしてる!
家でもこれぐらいパリッと揚げられたらいいのに〜」

2人とも高知を感じつつ満腹に。
ごちそうさまでした〜!
注文したものをまとめると…↓
★つきだし×2 600円
★生ビール 480円
★ウーロン茶 200円
★カツオの藁焼き(5切れ) 1000円
★青のり 400円
全部合わせて…
2948円!!!
★生ビール 480円
★ウーロン茶 200円
★カツオの藁焼き(5切れ) 1000円
★青のり 400円
全部合わせて…
2948円!!!

お店にあった観光ガイドを見てワクワクするナーガ

「ゴールデンウィークに前に高知気分を味わっちゃった

「僕もプチトリップ気分!
さぁ、2軒目に繰り出そう〜!」

JR高槻駅からも阪急高槻市駅からも近い「四万十川」
大将のお話をアテに、美味しいお酒&高知料理を堪能してみてはっ。
大将、ありがとうございました
四万十川
営業時間
17:00‐23:00
定休日
日曜
※2025/5/6はお休み
住所
大阪府高槻市北園町13-30
電話番号
072-681-4475
リンク
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(※上記の情報は記事作成時点でのものです)
営業時間
17:00‐23:00
定休日
日曜
※2025/5/6はお休み
住所
大阪府高槻市北園町13-30
電話番号
072-681-4475
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(※上記の情報は記事作成時点でのものです)
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