高槻の団体がビブリオバトルオブザイヤーで新人賞とってる
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【受賞者紹介】BoY2020 新人賞
— Bibliobattle of the Year (@BibliobattleofY) January 13, 2021
「堀井一壽さん」
大阪府高槻市で、2019年2月に「高槻ビブリオ」を設立し、月に一度の開催を継続している。「自由と創造」を合言葉に、独自の工夫を取り入れた活気のあるコミュニティを形成した。#BoY2020https://t.co/NhtCV14EVe pic.twitter.com/fzSTBG5v7c
ビブリオバトルとは、本を5分程度で紹介し合い最も読みたくなった本を選ぶもの(→Wikipedia)。
「Bibliobattle of the Year 2020」は全国のビブリオバトルの団体・活動を評価するもののようです(→公式サイト)。
今回、高槻市のビブリオバトル普及に貢献していることから団体「高槻ビブリオ」が全国で7団体しか受賞していない新人賞に選ばれました。
公式サイトより受賞理由を引用↓
大阪府高槻市で2019年2月に「高槻ビブリオ」を設立し、月に一度のビブリオバトルの開催を継続している。「自由と創造」を合言葉に、独自の工夫を取り入れた活気のあるコミュニティを形成した。高槻市のビブリオバトル普及に多大な貢献をしていることと、他地域のビブリオバトルにも積極的に参加し各地をつないでいることが評価された。

(クロスパル高槻)
こちらの団体はクロスパルなどで月1回ビブリオバトルを開催しているそう。気になった方はFacebookやTwitterで今後の開催を調べてみてはいかがでしょうか。
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カテゴリ : 話題

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