高槻市のハザードマップが改訂されたみたい。6月から全世帯に順次配布

(改訂前のハザードマップ)
高槻市のホームページ上では改訂版のハザードマップをご覧いただけます。
たかつきdays6月号に掲載されていましたが、
「洪水浸水想定区域」の対象降雨が「想定しうる最大規模降雨」に変更され、2021年4月の災害対策基本法の改正で発令される避難情報の名称や取るべき行動が見直された。
こと等を踏まえた改訂のようです。近年記録的な大雨が頻発する傾向にあり、高槻も府道6号線で大規模な土砂災害が起きたりしました。
改訂版ハザードマップが家に届いたら、今一度、自宅周辺の危険度や避難場所の確認して、災害に備えたいですね。
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※「TH130」さん、情報ありがとうございました
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